CORPORATE DEFINITION No.001
存在意義に関する定義書
GAL KABUSHIKI GAISHA GAL ・ EST.2024 ・

ギャルマインドがあれば、なんでもできる。

日本中に埋もれている「シゴデキギャル」の力を発掘し、正当な評価とともに社会で活躍させる。 それが、株式会社GALの仕事です。

法人名株式会社GAL
設立2024年4月9日
WHY — 001

なぜ、ギャルなのか。

ミッション:日本中に埋もれているGALの力を解き放つ

ギャルは、仕事ができる人材である可能性を十分に持っています。しかし進路に大きな影響を及ぼす10代後半という時期を 「ギャル」として生きたがゆえに、実力に見合った大学や企業に届かず、不遇な環境にとどまってしまうケースが少なくありません。 可能性は、すでにそこにある。足りないのは、それを発揮する場だけです。私たちは、日本中に埋もれている 「シゴデキギャル(仕事ができるギャル)」を発掘し、その力を解き放つことをミッションとしています。

一般に言われる「ギャルの特性」
そのまま「デキるビジネスパーソン」の強みでもある
上下関係を重んじる
組織における規律・礼儀を守れる
チームワークを大事にする
協調して成果を出せる
コミュ力が高い
社内外との調整・関係構築に強い
言われたことは、とりあえずちゃんとやる
実行力・素直さがある
要領がいい、無駄を切れる
生産性・優先順位付けの感覚がある
自分の軸がある
意思決定がブレない、主体性がある
フッ軽(フットワークが軽い)
行動力・スピード感がある
課題をすぐに共有できる
報連相ができる、問題を抱え込まない
WHY — 002

「ギャル」の定義。

バリュー:ギャルマインド/本質は「リアリティ」

私たちが定義する「ギャル」は、外見やファッションを指す言葉ではありません。 採用・登用で見ているのは、次の3つの姿勢に集約される「リアリティ」というマインドです。

01

本音で生きる

建前や体裁よりも、本音を大切にする姿勢。

02

現実を直視する

現場・数字・結果と、まっすぐ向き合う姿勢。

03

リアルな感覚を優先する

理想論や建前論よりも、実感に基づいた判断を信じる姿勢。

見た目ではなく、マインド。私たちが評価するのは、このリアリティを備えているかどうかです。

WHY — 003

私たちの経営スタイル。

BOTTOM-UP MODEL

一般的な会社は、事業内容を決めてから、それに合う人を採用します。 株式会社GALは、この順番をあえて逆にしました。

先にGAL(ギャル人材)を採用し、その人が「やりたいこと」を起点に事業をかたちにしていく。 事業内容もターゲット顧客も、現時点ではあえて決めていません。 人ありきで、これから共につくっていく会社です。

STEP 1 GALを採用する
STEP 2 「やりたいこと」を聞く
STEP 3 事業として設計する
現在地 事業内容・ターゲットは検討中
WHY — 004

なぜ、この会社をつくったのか。

代表メッセージ

代表

弊社の代表は、高等専門学校から東京工業大学大学院へ進み、機械工学を専門にキャリアをスタートしました。 ITエンジニアとして、その後は経営者として、現場の数字と向き合い続けてきた人間です。

「ギャルは仕事ができる」——この確信は、そうした現場での実感から生まれたものです。 株式会社GALは、その実感をかたちにするために立ち上げた会社です。

代表取締役
COMPANY

会社概要

法人名
株式会社GAL
設立
2024年4月9日
ミッション
日本中に埋もれているGALの力を解き放つ
ビジョン
GALを社会で輝かせる
バリュー
ギャルマインド本質は「リアリティ」(本音で生きる/現実を直視する/リアルな感覚を優先する)
キャッチコピー
ギャルマインドがあれば、なんでもできる
RECRUIT

ギャルマインドを、活かす場所へ。

採用の基準は、見た目でも経歴でもありません。本音で生きているか。現実と向き合えるか。 リアルな感覚を大切にできるか。このマインドに共感する方は、ぜひ一度お話ししましょう。

本音で生きる 現実を直視する リアルな感覚を優先する 見た目・経歴は不問
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